冬期講習スタート -多様な学び方で、一人ひとりの成長を後押し-
2025年12月22日より、本校純真高校でも、冬期講習がスタートしました。普段の授業ではできない多様な学び方が教室で繰り広げられていました。 純真の冬期講習 今年度の冬期講習では、普通科特進コース、進学コースは受講必須と […]
令和7年度2学期終業式レポート -できなさそうは大体できる、だから挑戦せよ-
2025年12月19日、本校では2学期の終業式が執り行われました。「できなさそうは大体できる、だから挑戦せよ。」そんな校長の言葉から始まった終業式をレポートします。 校長講話「できなそう」は大体できる ―― 新年に向けた […]
模擬裁判を校内で体験|純真高校のキャリア教育(CAT)
2025年12月、純真高校では、3年生を対象としたキャリア教育プログラム(CAT)の一環として、裁判所の専門家をお招きした模擬裁判を実施しました。 実際の裁判員裁判を想定した内容で、生徒たちは裁判員に加えて、検察官などそ […]
伴走型の進路サポートで成果を出す-国公立大1名合格!-
純真高校の大きな特長のひとつが、先生と生徒の距離の近さです。それは、日常の授業だけでなく、放課後の校舎内を歩いているとはっきりと表れます。 放課後は、伴走の時間 純真高校では放課後の風景が一変します。廊下や教室のあちこち […]
『トランスジェンダー生徒と学校』をめぐる読書会 -第4回職員研修(第2部)のレポート-
先日、本校では第4回職員研修の第2部として、書籍『トランスジェンダー生徒と学校』(土肥いつき著)をテキストとした読書会を行いました。 ファシリテーターは、哲学プラクティショナーであり、本校の探究コーディネーターでもある安 […]
第4回職員研修ブログ:学校はこの問いにどう向き合うのか -「ジェンダー」をめぐる職員研修から考える-
純真高校校長の小澤です。 2025年12月3日、今年度第4回目となる職員研修を開催しました。 テーマは「ジェンダー」。講師には、京都府立高校教員であり、人権教育の実践者として40年以上現場に立ち続けてこられた土肥いつき先 […]
WordPressを扱える純真生 -続々、部活動専用ページリニューアル中-
純真高校では現在、部活動専用ページのリニューアルが次々と進んでいます。その中心を担っているのが、生徒がつくるWebプロジェクトメンバーでもあるDX部の生徒です。学校のWebサイトにまで関われる本校では、社会の即戦力とされ […]
放課後の日常。分かるまで先生を独占できる。
純真高校を訪れると、放課後を中心に、廊下、教室いたるところで、生徒と教員が対話をしている姿を見かけます。 距離の近さは放課後に現れる 長年在籍する教員も、純真歴が短い1年生も、「純真は生徒と先生の距離が近い」と太鼓判を押 […]
ポストイットアートに込めた想い | 生徒の力で、学校を動かす
12月16日・17日に開催されるクラスマッチに向けて、生徒TikTokプロジェクトメンバーの生徒たちが企画会議を重ねて、ポストイットアートを制作してくれました。 主役を裏から盛り上げる生徒企画 主役となるのは、クラスマッ […]
選べる5通り。純真のランチスタイル -大学と同じ敷地だからこそのちょっと特別な毎日-
「今日、何食べる?」 そんな何気ない会話が、毎日の楽しみになる。それが純真高校のランチタイムです。 大学と同じ敷地にある純真高校だからこそ実現できる、選択肢の多い、自由度の高いランチスタイル。生徒一人ひとりの生活リズムや […]










