育スタイル


POINT 01

企画するのも盛り上げるのも、いつも生徒自身。


純真高校が何年も前から大切にしてきた"生徒主体"の空気感が一番伝わる場所です。

模擬店・ステージ発表・広報まで、生徒会と実行委員会が企画運営。 体育祭も企画から運営までを生徒が主体となって取り組む!

ブカツ探究

部活動も探究活動の一環!生徒自らがデータを活用し、競技力を高める。

学校の広報活動の一端にも、生徒が主体となって取り組む!広報イベントを企画して、学校説明や体験授業、生徒企画イベントを実施します。

生徒が「ふらっと寄れる・フラットな関係」をコンセプトとした放課後のもう一つの居場所。学年・クラス関係なく集まった仲間たちとの交流を深める。

毎月、いろんな形で頑張っている生徒にスポットライトを当てる表彰企画。どんな生徒も主役!

POINT 02

純真高校では、地元企業を実際に訪問し、そこで見つけた課題を持ち帰って解決策を考える「地域探究」を全コース共通で実施しています(例:航空会社スターフライヤーへの訪問)。地域の防災マップづくりやお祭りとの共同企画にも挑戦!提案で終わらせず、実際にやってみることを大切にしています。その他、九州歴史資料館によるVR出前授業や九州情報大学との連携授業など、教科ごとに外部のプロと出会う機会も盛りだくさん!

POINT 03

テストのために覚えるだけでは終わりません。学習の評価はテストの点数だけでなくレポートやプレゼンでの取り組みを見る「活用力アセスメント」を今年度から本格導入しました。授業では生成AIとの対話も取り入れ、答えをすぐ求めるのではなく、問いを深める相手として活用しています。週3コマ設けられた「裁量的な時間」では、自分の"好き"を徹底的に追求!

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