W-Up -Basketball Development Program #バスケのアップ

探究 x DX
Basketball Program

股関節の柔軟性#1
左右3回ずつ

股関節の柔軟性#2
8秒*1セット
本来は脚を閉じて行います。かかとを床につけておくところがポイントです。脚を閉じてできない場合は、動画のようにしゃがめるところまで脚を開きます。

股関節の柔軟性#3
左右3回ずつ
曲げる方の足のかかとを床につけておくところがポイントです。

股関節の柔軟性#4
左右3回ずつ
これもかかとを地面につけておくところがポイントです。※本来は手もつけません。片脚のスクワットです。動画のようにうまくできなかった場合は、太ももの前側をストレッチして再度チャレンジしましょう。

股関節の柔軟性#5
3回*1セット
膝を大きく引き上げてジャンプします。

スプリント
3本
ベースラインからフリースローラインまで9割の力で走ります。そこからセンターラインまでは流します。

ボールハンドリング#1
20回*2セット
左右同時にプッシュします。
手先だけにならないように、肩でつくようなイメージでドリブルしましょう。

ボールハンドリング#2
20回*2セット
左右同時に行います。内側・外側というようにドリブルを繰り返します。
手先だけにならないように、肩でつくようなイメージでドリブルしましょう。

ボールハンドリング#3
20回*2セット
交互にターンドリブルをします。
手先だけにならないように、肩でつくようなイメージでドリブルしましょう。

肩関節の柔軟性
左右3往復ずつ

連続フィンガーロール
ボールに縦回転がかかるように、しっかり指をロールしてからボールをリリースしましょう。

ラインドリル#1
1本ずつ
フリースローラインぐらいまでの短い距離をできるだけ速く正確に行います。動画よりお尻を落として胸をはった状態で行えるようになるとよいです。

ラインドリル#2
1本ずつ
フリースローラインぐらいまでの短い距離をできるだけ速く正確に行います。動画よりお尻を落として胸をはった状態で行えるようになるとよいです。

レッグ・フロント
1往復ずつ
フリースローラインぐらいまでの短い距離で行います。行きは楽に帰りは幅が広くなるように、そしてキレがでるように行います。レッグスルーをする時には、動画より横にひらくイメージをもつとよりよくなります。